気楽にドアを開けたらニュースの林…
3つのブログをまとめました
去年の秋、友達の山でたくさんの栗を採ったり、
追い打ちをかけるように山ほど貰ったりしたので冷凍保存をした。
その時剥いた栗に砂糖をまぶして冷凍すると良いよと教えてくれたけど
甘いのがどーも好きではないのでそのままジップロックに入れて冷凍
だから栗ご飯がどんなふうに炊きあがるのか心配だったけど
ぜんっぜん大丈夫!! めっちゃ美味しい!!
それで夫のお弁当にも入れたんだけど、どうだったか聞いてみたら
「秋じゃないのに、なんで栗ご飯?」←そこ??
美味しかったとか、そうでなかったとか言わんかい!!
まあ、栗が秋だってことは知ってんだ!!ってことが分かった。
先週末、セールしていたからと夫が買ってくれたチューリップ
暖かな部屋に入れるとあっという間に開いてしまう。
・・・で、5日経った今でもパカっと開いていて
これがチューリップ??みたいな(笑)
このトゲトゲしたのもチューリップ
こいつは猛獣注意のやつ!!
今日は土用の丑の日なので夫のお弁当はうな重もどき
本当はこれにおかずも付けるはずだったんだけど、
朝からわさびがちょっとやらかしたので1段弁当
買った鰻は水でタレをきれいに洗い流し、
お酒をふってフライパンでふっくらと焼き上げ、
最後にタレをからめてできあがり。
こうすると美味しいとテレビで言っていたのでやってみたけど
鰻を食べたのは夫だけだからどうだったかが分からない。
今日帰ってきたら聞いてみよう!!
ごまを買った。
1週間前は炒りごまを買った。そして昨日はすりごま
家に帰ってストックしてある引き出しを開けると・・・
以前に買ったことすら覚えてなくて、
引き出しに入れたことも、もちろん記憶にございません!!
大丈夫か?あたし・・・
暑いからよ。。きっと。。。
夫の今日のお弁当
この前買ったレンジで焼き魚ができるプレートが大活躍
前日の夜にシャケの骨を取り除いておけば、
朝はプレートに乗せてレンジでチン。ちゃんと焼き色もついている。
シャケを塩サバにしたり、ひき肉で小さなハンバーグを作ったり、
レンジに任せておけば他の用事もできるし、
何より魚焼きグリルを洗わなくても良いので本当にラクチンだ。
左上の鶏ささみとスナップエンドウの胡麻和えも
何を隠そう@隠してないけど このプレートで作ったもの。
フライパンで焼くより柔らかくなってちょっとびっくり@@
美味しくできてラクチンなのはほんっとにありがたい~~~~♪♪
夫の今日のお弁当
毎日弁当を作ってくれたら週末の外食はおごるよ!!という夫の言葉に
結婚してからずっと作り続けてきた。
「ごめん。今日は無理m(__)m」ということはほとんどなくて
数えても今までで片手にさえ余るくらい。
~幸せ、数えたら片手にさえ余る。
不幸せ数えたら両手でも足りない~~なんて歌があったなあ。
この弁当と全然関係はないけど(笑)
ご飯の上にハンバーグと目玉焼きだけっていうのもあったし、
昨晩の残りのすき焼きを卵でとじて牛丼風にしたり、
ギブ寸前でどーだかなーーっていうお弁当もずいぶんと作ってきた。
だけどそのたびに夫はいつも美味しかったと言って
空になったお弁当箱を持って帰ってくるので
こいつは味覚がないのか???と時々思った(笑)
ずいぶんと作り続けている弁当なので今さら何も苦にはならない。
タンパク質、糖質、脂質の三大栄養素、それから食物繊維に・・・と
それらを言葉に出しながらお弁当を詰めていく。
そして今日はタンパク質が十分だったな~とか、
食物繊維は別にサラダを付ければよかったかも。。とか、
脂質は特別に加えなくてもいい年齢だから。。とか。
そんな反省をしながら詰めていく。
反省をしたって次回の弁当作りにいかされるかどうかは分からないが、
ともかく、毎日、こうやって作り上げていくのだ。
だから夫よ。私の念仏のような言葉も含めてありがたく食べてくれ。
真夏のような暑い日が続くけど季節はやはり秋のようで
スーパーにはちらほらと秋の食材が並び始めている。
少々高いけど、栗ご飯でも作りますか~~~!!
夫のお弁当も栗ご飯
塩や醤油といった調味料を入れずダシだけで炊いている。
お弁当にはおかずもあるので、
塩味が少々足りないくらいがちょうどいいのだ。
おにぎりなら手塩にして握ると、これはこれで美味しいのよね~~。
猫はなぜお土産を持ってくるのか??
ネットで調べてみるとシャー少佐は私たちのことを
「狩りのできないダメなやつ」と思っていて、
獲物を分けてくれているらしい(笑)
あんたにご飯あげてるのは私たちだからね!!と
そーゆーことは猫には通用しないんだ・・・
それか、「自慢をしに見せに持ってくる」だそうだ。
少佐はお土産を置いたらどこかへ行ってしまうので、
自慢をしに見せに来るのではなく、
ちゃんと食べろよ!!と言っている気がする。
少佐、いつもありがとう。
扶養家族2人はちゃんとご飯食べてるから、
そんなに心配しないでいいからね。
ヘビやネズミやヤモリなんか食べないからね。。。
なんて少佐を撫でながら話しかける。
そして一生懸命獲った獲物をくれる少佐がとても愛しかったりして(笑)
