気楽にドアを開けたらニュースの林…
3つのブログをまとめました
この前お昼を食べに行った森のレストランで
晩ご飯用にピザのテイクアウトをした。
パスタを食べながらピザも食べたかったなと・・・私は欲深い(笑)
そんな私の性格を知ってか知らずか@完璧知ってるけど
夫がピザのテイクアウトをしようと提案してきた。
まあ、別にいいけど。と言いつつ、持って帰るピザはもう決めている
こーゆーことは 仕事では抜かりっぱなしだけど 抜かりが無いのだ。
枝豆とウインナーのピザ@枝豆の食感がたまらなくおいしいんだよ
この大きさだとトースターに入らず、
我が家は決まってフライパンで温めなおす。
26センチフライパンにちょうど入るくらいのサイズで、
少し霧吹きをしてふたをし、蒸し焼きにするととても美味しくなる。
取っ手の取れるなんとか~~~じゃないけど、
白ワインを飲み終わる少し前にヒーターにスイッチを入れ
赤ワインになった頃にアツアツが出来上がり、
フライパンごとテーブルに運ぶ。
ちょっと冷やした軽い赤ワインにアツアツのピザ
トロトロと溶けたチーズを絡めながら口に頬張りワインを流し込むと
疲れた身体に心地よく浸透していく・・・気がする。
さーーー、ガっと食べて、グっと飲んで、寝るかーーー(笑)
ってオヤジかよ!!
この前、三日月のクロワッサンと一緒に販売されていたこれ
やまやの明太フランス
そんなに特別なものとは知らずにトースターで焼いて食べ、
後でネットで調べたら、どうやら有名なパンらしいと知る。
そういえば美味しかったな(笑)
っていうか、買ったのは500円ってちょっと高くない?
でもこだわりの明太子が入ってるんだから高くないか・・・
もいっかい、心して食べてみたい!!
通販で売ってるようだから買ってみようかな・・・
産まれたころから知っていて、
その子が小学生、中学生、高校生になり、大学生になって社会人
よその子が大きくなるのって早いものだと思っていたけど、
私の隣で仕事をするようになるなんてね。びっくりだ@@
ってことは私も年を取ったってことだ。
そろそろ引退させてもらえませんかね?? もう仕事飽きたかも(笑)
この前松花堂ランチを食べたので、今度は会席料理がいいなあってことで
予約しておいた葵姫原庵さんへ!!
案内された席に座るとすぐに出された前菜の盛り合わせ
お椀ははまぐりのお吸い物
そしてお造り
ここまで食べて思う。これは日本酒だよなあ・・・・って。
でも車なのでアルコールはダメ@夫が(笑)
ってことで私は日本酒をば!!ってなると思うでしょ!!
しかし私は良い妻なので、
夫が飲めないのなら私も飲まないとなるのだ。
ただ、美味しい料理を食べながら、
やっぱ日本酒よねえっ~~~って夫と話をする(笑)
お肉のお皿は和牛タン
そしてサックリと揚げられた天ぷらが出ると料理は終わり
混ぜご飯に香物、お味噌汁
最後にデザートがついていた。
白いプリンだそうだ。あれ?パンナコッタだったっけ?
説明をいただいたけど忘れてしまった(笑)
店内は相変わらずお客さんたちでにぎわっていて
板長さんも女将さんも大忙しだ。
でもそんな中でもちょこちょこと話ができて、これも楽しい時間。
食べ終えてから次の予約をした。
満席でよくフラれていたので、これは確実に食べられる方法になる。
お腹いっぱいになっても、次の美味しい料理がとっても楽しみ!!
一人のお昼ご飯、面倒くさくてちゃんとした食事をしていなかったけど、
パスタが食べたいなあ~~~ってなったので
だったらこれがあるじゃん!!レンチングルメ~~~!!
100均で買ったパスタ容器にパスタを入れて、
表示通りの水を加えてレンジで加熱
その間にフライパンにオリーブオイルでにんにくを熱し、
カットしたシメジを炒めてトマトピューレや塩コショウなどで味をつけ
その後、レンジで茹で上がったパスタを加えてできあがり~~~!!
ちょーー簡単でアツアツ!! めっちゃ美味しいじゃん!!
大きな鍋を使わず、レンジでパスタが茹でれて、
おまけに美味しく出来上がるなんて夢のようだ!!
シメジとトマトのアーリオオーリオ!! っぽい?(笑)
定期購読をしている名馬の本、今回はリバティアイランドだった。
去年の4月に香港で行われたQE2世Cで故障となり5歳の命が終わった。
ぽんぽんを付けたかわいいお嬢さんだった。
この子の動画がDVDに入っているんだけど、やっぱ観れない。
サイレンススズカも観れないでいる。
たぶん、これからもずっと観れないだろうな。
シェフのパスタが食べたくて有福ビアンコまで~~~!!
グリンピースのスープ
春らしい淡いグリーンがとてもきれい
モッツアレラチーズのパスタ
桜鯛のペペロンチーノ
ずいぶんと暖かくなったのでっていうか暑くなったので
アイスカフェラテとアイスティー
デザートはほろっと苦味を感じる抹茶のシフォンケーキだった。
厨房の中には今までおられたパティシエさんの姿はなく、
フレッシュな新人さんがシェフと一緒に忙しそうに働いていた。
一生懸命さがいいなと思ったり、前のパティシエさんが恋しかったり、
我が家がここに通いだしてからずっとおられたパティシエさんだったので
ただただ店と客というだけの関係なのに不思議と寂しいものだ。
そう思うと、料理の美味しさだけではなく、
居心地のいいサービスがお店いっぱいに浸透していたのかもしれない。
彼女のてきぱきした働き方は席から見ていてとても気持ちがよかった。
シェフがお休みの時はパスタも作っててそれがとても美味しかったこと。
そんなことをぼんやり思い出しながら彼女を新人さんに重ねる。
でも、あなたはあなた!! あなたらしくがんばれ!!
